KCS香港はアジア全域を統合する中心的な事業所です。香港オフィスでは香港や中国本土、さらにアジア全域にわたって企業会計、会社秘書業務、外注業務をお届けしています。
KCSは1946年KPMG香港の企業サービス部門を前身として誕生し、2003年7月独立しました。現在はKCSは、独自の役員会により経営管理されています。また2004年6月にはグラント・ソントン香港の企業サービス部門を吸収合併しております。
KCS会長はKPMGシニア・パートナー出身のイアン・ブルース。以下トム・コークヒル(最高責任者)、ゲック・チュウ、イボンヌ・ゴー(ディレクター)が役員会に名を連ねます。この経営陣が、業務に不可欠な公認資格を持ち、豊かな経験と専門性、そしてお客様への献身的なサービスをお届けするアソシエート・ディレクターおよびシニア・プロフェッショナルに支えられています。 |